私の好きな君だから

ぬるま湯に浸かるオタク(チビ専)

有岡大貴に言って欲しいセリフ 5選

 

さてさて!!!有岡大貴に言って欲しいセリフ5選のお時間がやってまいりました!!!!設定別に、独断と偏見で5個のセリフを考えたいと思います!!!どれか1個でも気に入っていただければ幸いです!!!

それではどうぞ!!!

 

 

01.

幼馴染みの大ちゃん。ちっちゃい頃からずっと一緒にいてなんでも言い合える、そんな関係の彼には、大学のサークルの先輩が好きなことはとっくにバレてて、ある日突然「お前、〇〇先輩のこと好きだろ?(笑)」って。さすがだよ、お見通しじゃん。でも実はその先輩には彼女がいて、それを後から知ったわたしはヘコむんだけど、そんなのもすぐにわかる彼は、突然わたしを飲みに誘う。いい感じで酔っ払った帰り道、少し前を歩く彼が振り向く。「まったくもう〜〜!なんで気付かないかな!俺なら絶対そんな顔させないし、だから、俺にしとけって!な!」ニコニコしながら髪の毛をわしゃってする。「え…っと……、大ちゃん…??」ってキョトンとしてるわたしを見て、どこで覚えたかもわからない、いつの間にか大人の男になっていたことを思い知らされるスマートなキス。そして一言、「…これでわかった?」ハイ。一気に友達以上。意識せざるを得ない。酔いなんてさめるよね。これが彼の実力です(?)。

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02.

息子が生まれて5年。今日は天気も良いのでピクニック。どっちが息子かわからないくらいはしゃぐ旦那(笑)平和だな〜なんて思っていると、2人が走ってわたしのもとへ。すると息子が、「オレ、将来ママと結婚する!」って。なんて可愛い息子!!デレデレなわたしは息子の前にしゃがんで、「ママと結婚しよっか!」って頭をなでようとすると、大ちゃんに手を掴まれ、息子に向かって一言、「ママはもうパパのものだからダメです〜」「えーーーいいなパパズルい!!」っていう息子の声を聞きながら、旦那の横顔から目が離せなくなるよね。勝訴。息子にすら譲らないうちの旦那。好きしかないありがとう結婚してよかった。

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03.

 最近付き合い始めた2つ上の彼。一緒にごはんを食べていると、「そろそろ先輩じゃない呼び方にしてよ〜(笑)」って。気さくな人だから、普通の先輩よりは絡みやすくて、敬語をなくすのはすぐに出来たんだけど。。『だって恥ずかしいじゃん〜、例えば?』照れ屋なわたしを照れさせるのが得意な彼は、「そうだな〜〜呼び捨て!」ってニコニコしてる。恥ずかしいって否定すれば、「え〜〜〜いいじゃんほら、とりあえず呼んでみ?」クリクリした目で見つめてくるから仕方ない、、、『………だい、き……くんっ』つい、君付けで呼ぶわたし。「ダメ!もう1回!」ん〜〜スパルタ!半ば顔を隠しながら『……だい、き……』と呼ぶと、顔を隠す手をどけて、笑顔で頭ぽんぽんしながら一言、「よくできました」お察しの通り、また顔を隠すわたし。まあそうなるよね。ズルいよ。

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04.

体調悪いなりに頑張って授業を終えて学校から出ると、雨が降っている。『うわ〜〜傘忘れた〜〜』そんなわたしを見透かしたように電話が鳴った。「あ、もしもし?今、学校の門のところいるから、走ってきて!(笑)」 電話の主は、同じ大学の彼。優しくて気も利いて、自慢の彼氏。門まで走ると、傘を差した彼が待っている。『大ちゃんごめんね〜なんで傘ないのわかったの?』とたずねれば、「傘置きっぱなしになってたから(笑)」って。「じゃあ帰ろっか!」そう言って、彼の車に乗り込む。家に帰って靴を脱ぐといきなり、お姫様抱っこで部屋まで運ばれるわたし。『えっ…ちょ、大ちゃん!?』そんなこんなで、ベッドに寝かしつけられる。素早く冷えピタを貼って、体温計持ってきて、スポーツドリンクを飲ませる大ちゃん。「お前今日熱あるだろ?あんま無理すんなよ〜、ほら早く熱測って。」体調が悪い素振りなんて見せてなかったから、なんでわかったのか不思議で仕方ない。『なんでわかったの!?』そうたずねると、ベッドの横からわたしのおでこに手を当てながら一言、「バーカ、当たり前だろ。俺らどんだけ一緒にいると思ってんの(笑)」ハイ。ですよね。お見通しですよね。「ちゅーして移す?(笑)」なんて無邪気な笑顔見せられたら、余計熱上がりますよね。

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05.

今日も大ちゃんは残業らしく、帰ってくるのが遅くなるから寝てていいよっていうメールが来たところ。寝る準備を済ませて、ベッドでゴロゴロしてると、鍵のあく音が。ふと、寝たふりをしてビックリさせよう!という作戦を思いつき、寝たふりをして、寝室に入ってくる大ちゃんを待つ。ガチャ、とドアが開く。「ただいま〜……ってやっぱり寝ちゃったか」残念そうに呟いて、静かに部屋に入ってくる。スーツのジャケットをかける音が聞こえる。どうやっておどかそうかな〜って寝たふりをしながら考えていると、不意に唇が重なる。まさかの出来事に驚いて目を開けると、ニコニコしながらわたしの足の上に乗る大ちゃんが。「やっぱりな〜(笑)ルンルンしてるのが伝わってきたよ(笑)」って。『もう〜わかってたなら声かけてよ!?』って抗議すると、笑って、ごめんごめんって。『大ちゃんお風呂入るでしょ?わたし寝るから〜おやすみ………』って寝ようとするわたしに一言、「なーに言ってんの、夜はこれからでしょ?」ほら、これ絶対ネクタイ緩めながら、不敵な笑みを浮かべて言ってるよね〜〜この後はご想像にお任せします。(自粛)

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(最後の画像は悪意あるよね、自粛したから許して)

 

さてさていかがでしたでしょうか!?

5個も選びきれなくて、苦戦しました。有岡大貴の力恐るべし、、、リベンジします(笑)

見に来てくれた方々、ありがとうございました!(^ω^)