私の好きな君だから

ぬるま湯に浸かるオタク(チビ専)

有岡大貴に落ちた話。


明けましておめでとうございます。新年早々、有岡大貴に侵食されているオタクです、どうも。(笑)今年も彼に貢いでいこうと思う所存であります。

先日、京セラドームで行われたJUMPくんのコンサートに行ってきました、30日に。元々行くつもりなかったのに、友達に余ってるけど…と言われた時に、行きたいと思ってしまったわたしは、すぐに夜行バスを往復で予約して、譲っていただきました(笑)この前の10月の横アリ公演からJUMPくんに気持ちが傾きつつあり、ここ2ヶ月ずっと大ちゃん大ちゃん言っていました、もうその時点で半分くらい落ちてる( )


さて、そんなこんなで12/30はあっという間に来るんですね。朝夜行バスを降りてまず、ここどこ!!??とピンチに(笑)フォロワーさんと駅員さんに助けられ、無事に到着。グッズに並んだことで時間はどんどん過ぎ、気付いたら開演30分前。いよいよ初京セラドームの中へ。席に感動しているうちに始まる(笑)なんも心の準備できなかった(笑)

こんなに複雑な感情が溢れたコンサートが、今まであっただろうか。黒髪パーマ有岡大貴の力は無限大で、果てしなくかっこいい。1人参戦だったけど、大ちゃんかっこいい…(泣)ってずっと言ってた(笑)彼らが近くを通るたび、新調したファンサうちわを握りしめ、あわよくばわたしを見てくれないかと神に祈り、そしてついに、ファンサうちわを持つようになって初めて、ファンサをもらえた(気がする)のだ。大ちゃんと裕翔。

しかし、ここからが問題。ファンサなど興味なかったわたし。コンサートにファンサもらいに行ってるわけじゃない、そんなことを言っていたわたしが、10月の横アリ公演のときに、せっかくいい席だから、と初めてファンサうちわを作り、今回も新しいうちわを作り……。いつからこんなに欲張りになったのか。しかも今回、実際にファンサをもらってしまった。大好きな人に。これはある意味事件。次もファンサ欲しいし、こっちを見て欲しい、近くで見たい。彼のどんな一瞬も見逃したくない、すべてを目に焼き付けたい、大好きな彼をこんなに近くで見てしまったわたしはもう、後には戻れない。

これからわたしは、増やす予定のなかった名義を増やして、構ってもらえるようなうちわを考えて、JUMPくんの熱量を増やしていきます(前からほぼJUMPだったじゃんか)。有岡大貴に落ちていくわたしを、どうか見守ってください( )